不動産ブログ

コロナがどうした買取しますの巻

Date:2020年4月23日|Category:不動産売却・買取の話し,北九州市の不動産王への道

コロナウイルスの影響で、
不動産業界も元気がなくなってきている今日この頃、
業界の皆様、いかがお過ごしでしょうか。

不肖牧口、この時期にお客さんのところはもちろん、
業者さんにも顔を出すと嫌がられるので、
動き回ってはいませんが、(不要不急の外出は一国民として自粛中です)
今日も元気で仕事はしてます。

そんな感じで仕事していますが、
今週末、小倉北区高峰のマンションを買取契約します。

会社のすぐ近くのマンションですから、手持ちのお客様も居ますし、
地元ですからそこは積極的にいかないと・・と考えてです。

まぁ、手持ちのお客様で決まらなくても、人気のある地区ですから、
リフォームすれば、さほど時間をかけずに売却できるはずですから。

というわけで、
他社に持ち込んで買取を断られた業者様、
これから持ち込み予定の方、
アムズはコロナで買いません、
しばらく様子見で買取はストップします。は有りません。

個別に考えて採算取れるなら買います。

事務所でじっとしてますので、たまにはお電話下さい。

電話すら減ってヒマしてます。

宜しくお願いします。

北九州の不動産の事なら有限会社 アムズ 0120-03-2103

北九州市小倉北区中井四丁目1番11号 有限会社 アムズ

コロナウイルス対策について

Date:2020年4月17日|Category:北九州市の不動産王への道,当社の日常やお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。

新型コロナウィルス対策として、ただ今アムズでは下記のような
取り組みをしております。

感染防止の為、お客様には、ご協力の程お願い申し上げます。

1.ご来社の前に、出来ればご予約のお電話をお願い致します。

2.除菌アルコールを置いています。
ご来社のお客様は消毒アルコールをご使用下さい。

3.従業員のマスク着用

マスク不足の折、申し訳ございませんが、ご来社のお客様も
なるべくマスクをご着用のうえ、ご来社下さいますようお願い申し上げます。
また、発熱や咳などがおありになる場合は、ご来社をお見合わせ下さい。



ご案内時の対応について

1.ご案内は原則予約制で1組ずつとさせていただき、同時案内はしておりません。

2.ご案内時は、肌寒く感じられるかもしれませんが、換気の為、
 窓等を開けた状態で、ご見学いただきます。

3.ご案内時に、使い捨てビニール手袋、使い捨てスリッパを用意しております。
 ご使用ください。

4.お客様と一定の距離を保って説明させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。


コロナ対策してます

北九州市内・近郊の不動産のご相談は 有限会社 アムズ 0120-03-2103

忘れたころに不動産取得税がやってきたの巻

Date:2020年4月11日|Category:不動産関連の話し,北九州市の不動産王への道

コロナで電話も無く、電話が無いくらいだから、
来店客はもちろん無い本日、
事務所で数ケ月後の売上を心配していたら、
郵便屋さんがやってきました。


不動産取得税


「もしや、この見覚えのある青い封筒は・・・」

と思いながら封を開けると、

やっぱり!!!


けっこうな額の取得税よね


お客さんは来ないけど、不動産取得税サンが大挙して
やってきました。



軽いめまいをおぼえつつも、気を取り直し
「こんなに買ったかな?」と思って開けて確認してみたら、
確かに買っていました。(泣)


そもそも不動産取得税がやってくるのが、
半年後ぐらいですからね。


当方が忘れた頃に、お越しになる訳です。

今回は約8ヵ月後でした。

もっとも、毎度の事なので学習しない私が悪いのです。

悪いのですが・・・

・・・


払わないとお叱りを受けますので、
もちろん当然ですが払います。

それにしても、キツイなぁ。(人生は厳しい)



不動産のアムズ 北九州市小倉北区中井四丁目1番11号

ゴミは決められた曜日に出しましょう!の巻

Date:2020年4月6日|Category:不動産賃貸,北九州市の不動産王への道

先日入居した人がゴミを指定日以外に出し、
カラスがつついてゴミが散乱していると、
クレームの電話あり。


入居者不在。



ゴミ散乱

片付け前の画像は自粛






この時期のおむつ、マスクのお片付けは、
ツライなぁ。

お願いです、ゴミは決められた曜日、場所に出しましょう。



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北九州市小倉北区中井四丁目1番11号 有限会社 アムズ

水路はどこでしょう?の巻

Date:2020年3月30日|Category:不動産売却・買取の話し,北九州市の不動産王への道

売主のおじいさんが、明治時代か大正時代から、
住んでいたというお家を、昨年当社で購入しました。

井戸

解体すると固定資産税も高くなるので、そのままにしていましたが、
最近は、時にものすごい突風が吹いたりする事があるので、
ご近所に迷惑をかけてもいけないと、
先日解体しました。

このままの状態で、貸地にでもしようかと考えましたが、
すぐお隣が貸地でしばらく借り手がつかずに出ていますので、
あえて競合することも無いと、
売却することにして、測量をお願いし、
本日、官民境界立会・民民境界立会で現地に行ってきました。

この土地、見ても分からないのですが、
暗渠になった水路が宅地内を通っていまして、
前の所有者が水路を取り込んでいる状態です。

水路



水路探してます

が、しかし、区役所のほうでも水路に関する資料がないとの事で、
現地がこの状態なので、境界確定できませんでした。

その後、測量事務所と役所の担当者で、字図では宅内で枝分かれしていながら
実際に現地では片方は廃止されている水路を、
付替えで申請するか、払下げで申請するかの話し合い。ここまでで約40分。

それが終わって、隣地の立会、これは5年ほど前に分筆登記されているので、
すぐ終わると思っていましたが、昔からのいきさつみたいなのを語り始められて
約30分。

元の売主さんからは、お隣の人に境界や進入路の件で、ずいぶんいじめられたような
話しを購入時に聞いていましたが、お隣さんに言わせると、まるで逆です。

不動産屋をやっていると、こんな話はしょっちゅうで、
どっちにも言い分があり、どちらの話しも片方が100%正しいなんて事じゃないことが、
分かってきます。

けっこうね、面白いんですよ、不動産の仕事。

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